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  • NIPPON SANSO ブランドの新たな幕開けにようこそ

    NIPPON SANSO ブランドの新たな幕開けにようこそ

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  • NIPPON SANSO ブランドの新たな幕開けにようこそ

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Look closer at the

Look closer at the

Look closer at the

world around you

world around you

world around you

身の回りの世界をもう一度見てみよう

身の回りの世界をもう一度見てみよう

身の回りの世界をもう一度見てみよう

身の回りの世界をもう一度見てみよう

目に見えているのは、ほんの一部

目に見えているのは、ほんの一部

目に見えているのは、ほんの一部

目に見えているのは、ほんの一部

スクロール

スクロール

スクロール

188,0002024
使

188,0002024使

188,0002024
使

188,0002024使

30使

30使


30使

30使





37,400

37,400

37,400

37,400














Nippon Sanso115

Nippon Sanso

115

Nippon Sanso
115


Nippon Sanso

115

あなたが必要とする、あらゆる場所に。

あなたが必要とする、あらゆる場所に。

私たちはあらゆる場所に
存在しています。

あなたが必要とする、あらゆる場所に。

見えない存在として、私たちはいます。

見えない存在として、私たちはいます。

見えない存在として、
私たちはいます。

見えない存在として、私たちはいます。

そして、これからは…

そして、これからは…

そして、これからは…

そして、これからは…









Rebranding: Nippon Sanso

Rebranding: Nippon Sanso

Rebranding: Nippon Sanso

A GLOBAL CAMPAIGN

A GLOBAL CAMPAIGN

A GLOBAL CAMPAIGN

つながる世界にふさわしい、
グローバルブランドへ

世界のどこで出会っても、
一貫して認識できるデザインへ

国境を超えて、誰にでも伝わる
クリアな言葉へ

つながる世界にふさわしい、
グローバルブランドへ
世界のどこで出会っても、
一貫して認識できるデザインへ
国境を超えて、誰にでも伝わる
クリアな言葉へ

つながる世界にふさわしい、
グローバルブランドへ

世界のどこで出会っても、
一貫して認識できるデザインへ

国境を超えて、誰にでも伝わる
クリアな言葉へ

つながる世界にふさわしい、
グローバルブランドへ
世界のどこで出会っても、
一貫して認識できるデザインへ
国境を超えて、
誰にでも伝わるクリアな言葉へ




Benefits of being together, as one.

Benefits of being together, as one.

Benefits of being together; as one.

30を超える国と地域が、ひとつにつながるとき。 それが、私たちの考える「as one」の姿です。

30を超える国と地域が、ひとつにつながるとき。 それが、私たちの考える「as one」の姿です。

30を超える国と地域が、ひとつにつながるとき。 それが、私たちの考える「as one」の姿です。

30を超える国と地域が、ひとつにつながるとき。それが、私たちの考える「as one」の姿です。

Trust

1

どの地域でも変わらない、安全・
品質・信頼性。

Future-ready

2

変化に追随するだけでなく、
その一歩先を見据えて行動します。

Innovation

3

2万人の社員がつながることで
アイデアは世界中を駆け巡り、新しい価値が、より速く生まれていきます。

One Purpose

4

産業と、日々の暮らしの力になる。
そのひとつの目的に向かって、私たちは動き続けています。

Roots

5

日本発の企業としての「誇り」と
「ものづくりの精神」。

そのDNAをベースに、世界に広がる
ネットワークと、地域に根ざしたきめ細かな対応を掛け合わせていきます。

Trust

1

どの地域でも変わらない、安全・品質・信頼性。

Future-ready

2

変化に追随するだけでなく、その一歩先を見据えて行動します。

Innovation

3

2万人の社員がつながることで
アイデアは世界中を駆け巡り、新しい価値が、より速く生まれていきます。

One Purpose

4

産業と、日々の暮らしの力になる。そのひとつの目的に向かって、私たちは動き続けています。

Roots

5

日本発の企業としての「誇り」と「ものづくりの精神」。

そのDNAをベースに、世界に広がるネットワークと、地域に根ざしたきめ細かな対応を掛け合わせていきます。

Trust

1

どの地域でも変わらない、安全・品質・信頼性。

Future-ready

2

変化に追随するだけでなく、その一歩先を見据えて行動します。

Innovation

3

2万人の社員がつながることでアイデアは世界中を駆け巡り、新しい価値が、より速く生まれていきます。

One Purpose

4

産業と、日々の暮らしの力になる。そのひとつの目的に向かって、私たちは動き続けています。

Roots

5

日本発の企業としての「誇り」と「ものづくりの精神」。

そのDNAをベースに、世界に広がるネットワークと、地域に根ざしたきめ細かな対応を掛け合わせていきます。

Trust

1

どの地域でも変わらない、安全・
品質・信頼性。

Future-ready

2

変化に追随するだけでなく、
その一歩先を見据えて行動します。

Innovation

3

2万人の社員がつながることで
アイデアは世界中を駆け巡り、新しい価値が、より速く生まれていきます。

One Purpose

4

産業と、日々の暮らしの力になる。
そのひとつの目的に向かって、私たちは動き続けています。

Roots

5

日本発の企業としての「誇り」と
「ものづくりの精神」。

そのDNAをベースに、世界に広がる
ネットワークと、地域に根ざしたきめ細かな対応を掛け合わせていきます。

Phases

Phases

Phases





5UnderstandConnect
CollaborateGrowImpact調

Nippon Sanso






5Understand
ConnectCollaborate
GrowImpact
調

Nippon Sanso



5Understand
ConnectCollaborate
GrowImpact

調

Nippon Sanso





5Understand
ConnectCollaborate
GrowImpact
調

Nippon Sanso

Phase 1

Understand(理解する)

Completed

あらゆる変化には「最初の一歩」があります。私たちにとって、その一歩はUnderstand(理解する)と呼ばれるフェーズです。

世界に新しい姿を示す前に、まずは「自分たちは何者なのか」を深く理解することから始まります。

何かを変える前に、私たちは原点に立ち返ります。Nippon Sansoの始まりは1910年。山口武彦が日本銀行副総裁の前で「原料は空気です」と語ったあの一室から始まりました。目には見えない「空気」からひとつの産業を築けると信じたこと。見えないものの可能性への確信こそが、Nippon Sanso の原点です。

私たちはこの原点に立ち返ります。創業から100年以上にわたり、この会社をつくり上げてきた存在意義、価値観、使命をあらためて見つめ直します。このような変化は、ただ「そう決まったから」と受け入れるだけでは、真の力を発揮できません。「なぜ変えるのか」を自分ごととして捉えてこそ、組織全体に浸透していきます。なぜこの名前なのか。なぜこのタイミングなのか。 なぜ今なのか。

「酸素」とは、生命とエネルギーを象徴し、私たちの存在意義そのものを体現する存在です。

グローバルブランドとしての出発は、私たちにとって大きな節目となる瞬間です。

日本にルーツを持つ企業であることを大切にしながら、 将来にわたって会社の価値を創造し続けるための一歩を、今踏み出しています。世界中どこでも同じ価値を届けつつ、それぞれの地域に寄りそった、きめ細やかな対応を続けていきます。

115年間にわたり、私たちは産業ガスの技術を通じて生産性を高め、人々の暮らしの質の向上に貢献してきました。

私たちは単なる産業ガスのサプライヤーではありません。お客さまと並走しながら、ニーズを先回りして捉え、安全で信頼性の高いトータルソリューションを提供する「戦略的パートナー」です。だからこそ、お客さまは本当に集中すべきこと――自らの未来づくりに力を注ぐことができます。

このフェーズは、社員一人ひとりが私たちの本質を理解するステップです。それを学ぶことで、私たちは as one――1つのグループとして同じ方向へ一緒に前に進んでいくことができます。

PHASE 1: UNDERSTAND

01 — We learn as one

Phase 2

Connect(つながる)

Completed

変化は、まず内側から始まります。

グローバルブランドへの変革を世界に発信する前に、私たちはあらためて Nippon Sanso の原点に立ち返りました。それが一つ前のフェーズ「Understand(理解する)」でした。なぜ、グループ各社がひとつのブランドのもとに集うのか、100年以上にわたり築き上げてきたものとは何か…。

そして今、次のフェーズ「Connect(つながる)」へと歩みを進めます。これは、組織の内側から起こります。

社員一人ひとりをつなぎ、グローバルブランドとの本質的な結びつきを育む――
そんな想いを軸に、このフェーズを進めていきます。

グローバルブランドへの変革を理解することと、そこに共感し、自分のものとして捉えることは決して同じではありません。

このフェーズでは、世界各国の社員がこの変革の一つひとつの意味に、より深く向き合っていきます。

なぜこの名前なのか。
なぜこのロゴなのか。
なぜこの色なのか。
そして、なぜこの価値観をチームとして共有するのか。

それらが日々の行動の中で、どのように体現されていくのか。

なぜなら、グローバルブランドとは、
それを担う人たちが日々どのように感じ、どのように捉え、どのように行動するかによって形づくられるものだからです。

Nippon Sanso の社員一人ひとりが、この変化の背景にあるストーリーを理解したとき、そこには確かな変化が生まれます。
新しいロゴは、共通の未来への方向性となり、
新しいブランド名は、共有されたアイデンティティとなる。
そして、日々の判断や行動は、同じビジョンのもとにつながっていく。

Nippon Sansoとは何か、どこへ向かっているのか。
その核心的な問いに、社員一人ひとりが自らの言葉でこたえられるようになる。

このフェーズが目指しているのは、
Nippon Sanso で働く社員一人ひとりが、このブランド統一の意味を深く理解し、Nippon Sansoブランドを自らの言葉で語り、誇りを持って体現できるようになることです。

We belong, as one.

PHASE 2: CONNECT

02 — We belong as one

Phase 3

Collaborate(協働する)

Live Now

このグローバルキャンペーンでは、私たちが大切にしてきたNippon Sansoの価値観に焦点をあててきました。

フェーズ1では、まず私たち自身に目を向けました。Nippon Sansoブランドの原点に立ち返り、なぜ一つのグローバルブランドとして結束することが大切なのかを改めて考えました。そしてフェーズ2では、Nippon Sansoブランドのもとグループ各社が一つになり、社員一人ひとりがブランドの一部であることの意味を理解し、自分ごととして捉えられるよう取り組んできました。

そして今、私たちは次のフェーズCollaborate(共創)へと歩みを進めます。

共創の姿勢は、これまでもグループ理念とともに私たちの仕事の中に息づいてきました。あるチームが別のチームを支え、ある地域で得た知見をほかの地域が学ぶ—
そうやって日々の仕事やさまざまなパートナーシップの中で、ともに価値を生み出してきました。

今、変わりつつあるのは、その規模です。
一つのグローバルブランドとなったことで、世界中のあらゆるシーンで共創が生まれ、つながりが強化されていく。これまで形成されてきたこのNippon Sansoらしさに、さらなる磨きをかけていきます。

一つになることは、単なる出発点。その先の可能性をひらくのが、共創。

私たちは、長年にわたり、互いの知恵や経験を共有することで、さまざまな課題を解決してきました。

ある工場で策定された安全基準が、別の工場の参考となる。あるパートナーと開発したソリューションが、別のお客さまの課題解決に応用される。チーム間で受け継がれたプロセスが、やがてグループ共通の標準として根づいていく。

これまで一つの地域で蓄積されていた知識や経験が、今ではグローバルネットワークを通じて、国や地域を越えて広がっていきます。一つのチームで培われたものが、すべてのチームにおいて活用できるようになる。どの国で仕事をしていても、Nippon Sansoとして世界各国で積み重ねられてきた知識や経験がその根底にはあるのです。

このフェーズ3では、そうした共創の姿を、より具体的にお伝えしていきます。チームから生まれた実際のストーリーを通して、人、工場、そしてパートナーが力を合わせ、Nippon Sansoを前進させてきた取り組みをご紹介します。

私たちが供給する一つひとつのガスにも、
生み出される一つひとつのソリューションにも、
そして守り続ける一つひとつの基準にも、
その背景には、一つのチームとして力を合わせる人々のつながりがあります。

このフェーズでは、まさにそうした点を中心にお伝えしていきます。共創は、これまでもNippon Sansoの仕事の進め方そのものであり、これからもグローバルな規模で私たちを前進させる軸であり続けます。

PHASE 3: COLLABORATE

03 — We create as one

Phase 4

Grow(成長する)

Coming Soon 12/26

カレンダーに追加

あらゆる変化には「最初の一歩」があります。私たちにとって、その一歩はUnderstand(理解する)と呼ばれるフェーズです。

世界に新しい姿を示す前に、まずは「自分たちは何者なのか」を深く理解することから始まります。

何かを変える前に、私たちは原点に立ち返ります。Nippon Sansoの始まりは1910年。山口武彦が日本銀行副総裁の前で「原料は空気です」と語ったあの一室から始まりました。目には見えない「空気」からひとつの産業を築けると信じたこと。見えないものの可能性への確信こそが、Nippon Sanso の原点です。

私たちはこの原点に立ち返ります。創業から100年以上にわたり、この会社をつくり上げてきた存在意義、価値観、使命をあらためて見つめ直します。このような変化は、ただ「そう決まったから」と受け入れるだけでは、真の力を発揮できません。「なぜ変えるのか」を自分ごととして捉えてこそ、組織全体に浸透していきます。なぜこの名前なのか。なぜこのタイミングなのか。 なぜ今なのか。

「酸素」とは、生命とエネルギーを象徴し、私たちの存在意義そのものを体現する存在です。

グローバルブランドとしての出発は、私たちにとって大きな節目となる瞬間です。

日本にルーツを持つ企業であることを大切にしながら、 将来にわたって会社の価値を創造し続けるための一歩を、今踏み出しています。世界中どこでも同じ価値を届けつつ、それぞれの地域に寄りそった、きめ細やかな対応を続けていきます。

115年間にわたり、私たちは産業ガスの技術を通じて生産性を高め、人々の暮らしの質の向上に貢献してきました。

私たちは単なる産業ガスのサプライヤーではありません。お客さまと並走しながら、ニーズを先回りして捉え、安全で信頼性の高いトータルソリューションを提供する「戦略的パートナー」です。だからこそ、お客さまは本当に集中すべきこと――自らの未来づくりに力を注ぐことができます。

このフェーズは、社員一人ひとりが私たちの本質を理解するステップです。それを学ぶことで、私たちは as one――1つのグループとして同じ方向へ一緒に前に進んでいくことができます。

PHASE 1: UNDERSTAND

01 — We learn as one

Phase 5

Impact(価値を生み出す)

Coming Soon

あらゆる変化には「最初の一歩」があります。私たちにとって、その一歩はUnderstand(理解する)と呼ばれるフェーズです。

世界に新しい姿を示す前に、まずは「自分たちは何者なのか」を深く理解することから始まります。

何かを変える前に、私たちは原点に立ち返ります。Nippon Sansoの始まりは1910年。山口武彦が日本銀行副総裁の前で「原料は空気です」と語ったあの一室から始まりました。目には見えない「空気」からひとつの産業を築けると信じたこと。見えないものの可能性への確信こそが、Nippon Sanso の原点です。

私たちはこの原点に立ち返ります。創業から100年以上にわたり、この会社をつくり上げてきた存在意義、価値観、使命をあらためて見つめ直します。このような変化は、ただ「そう決まったから」と受け入れるだけでは、真の力を発揮できません。「なぜ変えるのか」を自分ごととして捉えてこそ、組織全体に浸透していきます。なぜこの名前なのか。なぜこのタイミングなのか。 なぜ今なのか。

「酸素」とは、生命とエネルギーを象徴し、私たちの存在意義そのものを体現する存在です。

グローバルブランドとしての出発は、私たちにとって大きな節目となる瞬間です。

日本にルーツを持つ企業であることを大切にしながら、 将来にわたって会社の価値を創造し続けるための一歩を、今踏み出しています。世界中どこでも同じ価値を届けつつ、それぞれの地域に寄りそった、きめ細やかな対応を続けていきます。

115年間にわたり、私たちは産業ガスの技術を通じて生産性を高め、人々の暮らしの質の向上に貢献してきました。

私たちは単なる産業ガスのサプライヤーではありません。お客さまと並走しながら、ニーズを先回りして捉え、安全で信頼性の高いトータルソリューションを提供する「戦略的パートナー」です。だからこそ、お客さまは本当に集中すべきこと――自らの未来づくりに力を注ぐことができます。

このフェーズは、社員一人ひとりが私たちの本質を理解するステップです。それを学ぶことで、私たちは as one――1つのグループとして同じ方向へ一緒に前に進んでいくことができます。

PHASE 1: UNDERSTAND

01 — We learn as one

Phase 1

Understand(理解する)

Completed

あらゆる変化には「最初の一歩」があります。私たちにとって、その一歩はUnderstand(理解する)と呼ばれるフェーズです。

世界に新しい姿を示す前に、まずは「自分たちは何者なのか」を深く理解することから始まります。

何かを変える前に、私たちは原点に立ち返ります。Nippon Sansoの始まりは1910年。山口武彦が日本銀行副総裁の前で「原料は空気です」と語ったあの一室から始まりました。目には見えない「空気」からひとつの産業を築けると信じたこと。見えないものの可能性への確信こそが、Nippon Sanso の原点です。

私たちはこの原点に立ち返ります。創業から100年以上にわたり、この会社をつくり上げてきた存在意義、価値観、使命をあらためて見つめ直します。このような変化は、ただ「そう決まったから」と受け入れるだけでは、真の力を発揮できません。「なぜ変えるのか」を自分ごととして捉えてこそ、組織全体に浸透していきます。なぜこの名前なのか。なぜこのタイミングなのか。 なぜ今なのか。

「酸素」とは、生命とエネルギーを象徴し、私たちの存在意義そのものを体現する存在です。

グローバルブランドとしての出発は、私たちにとって大きな節目となる瞬間です。

日本にルーツを持つ企業であることを大切にしながら、 将来にわたって会社の価値を創造し続けるための一歩を、今踏み出しています。世界中どこでも同じ価値を届けつつ、それぞれの地域に寄りそった、きめ細やかな対応を続けていきます。

115年間にわたり、私たちは産業ガスの技術を通じて生産性を高め、人々の暮らしの質の向上に貢献してきました。

私たちは単なる産業ガスのサプライヤーではありません。お客さまと並走しながら、ニーズを先回りして捉え、安全で信頼性の高いトータルソリューションを提供する「戦略的パートナー」です。だからこそ、お客さまは本当に集中すべきこと――自らの未来づくりに力を注ぐことができます。

このフェーズは、社員一人ひとりが私たちの本質を理解するステップです。それを学ぶことで、私たちは as one――1つのグループとして同じ方向へ一緒に前に進んでいくことができます。

PHASE 1: UNDERSTAND

01 — We learn as one

Phase 2

Connect(つながる)

Completed

変化は、まず内側から始まります。

グローバルブランドへの変革を世界に発信する前に、私たちはあらためて Nippon Sanso の原点に立ち返りました。それが一つ前のフェーズ「Understand(理解する)」でした。なぜ、グループ各社がひとつのブランドのもとに集うのか、100年以上にわたり築き上げてきたものとは何か…。

そして今、次のフェーズ「Connect(つながる)」へと歩みを進めます。これは、組織の内側から起こります。

社員一人ひとりをつなぎ、グローバルブランドとの本質的な結びつきを育む――
そんな想いを軸に、このフェーズを進めていきます。

グローバルブランドへの変革を理解することと、そこに共感し、自分のものとして捉えることは決して同じではありません。

このフェーズでは、世界各国の社員がこの変革の一つひとつの意味に、より深く向き合っていきます。

なぜこの名前なのか。
なぜこのロゴなのか。
なぜこの色なのか。
そして、なぜこの価値観をチームとして共有するのか。

それらが日々の行動の中で、どのように体現されていくのか。

なぜなら、グローバルブランドとは、
それを担う人たちが日々どのように感じ、どのように捉え、どのように行動するかによって形づくられるものだからです。

Nippon Sanso の社員一人ひとりが、この変化の背景にあるストーリーを理解したとき、そこには確かな変化が生まれます。
新しいロゴは、共通の未来への方向性となり、
新しいブランド名は、共有されたアイデンティティとなる。
そして、日々の判断や行動は、同じビジョンのもとにつながっていく。

Nippon Sansoとは何か、どこへ向かっているのか。
その核心的な問いに、社員一人ひとりが自らの言葉でこたえられるようになる。

このフェーズが目指しているのは、
Nippon Sanso で働く社員一人ひとりが、このブランド統一の意味を深く理解し、Nippon Sansoブランドを自らの言葉で語り、誇りを持って体現できるようになることです。

We belong, as one.

PHASE 2: CONNECT

02 — We belong as one

Phase 3

Collaborate(協働する)

Live Now

このグローバルキャンペーンでは、私たちが大切にしてきたNippon Sansoの価値観に焦点をあててきました。

フェーズ1では、まず私たち自身に目を向けました。Nippon Sansoブランドの原点に立ち返り、なぜ一つのグローバルブランドとして結束することが大切なのかを改めて考えました。そしてフェーズ2では、Nippon Sansoブランドのもとグループ各社が一つになり、社員一人ひとりがブランドの一部であることの意味を理解し、自分ごととして捉えられるよう取り組んできました。

そして今、私たちは次のフェーズCollaborate(共創)へと歩みを進めます。

共創の姿勢は、これまでもグループ理念とともに私たちの仕事の中に息づいてきました。あるチームが別のチームを支え、ある地域で得た知見をほかの地域が学ぶ—
そうやって日々の仕事やさまざまなパートナーシップの中で、ともに価値を生み出してきました。

今、変わりつつあるのは、その規模です。
一つのグローバルブランドとなったことで、世界中のあらゆるシーンで共創が生まれ、つながりが強化されていく。これまで形成されてきたこのNippon Sansoらしさに、さらなる磨きをかけていきます。

一つになることは、単なる出発点。その先の可能性をひらくのが、共創。

私たちは、長年にわたり、互いの知恵や経験を共有することで、さまざまな課題を解決してきました。

ある工場で策定された安全基準が、別の工場の参考となる。あるパートナーと開発したソリューションが、別のお客さまの課題解決に応用される。チーム間で受け継がれたプロセスが、やがてグループ共通の標準として根づいていく。

これまで一つの地域で蓄積されていた知識や経験が、今ではグローバルネットワークを通じて、国や地域を越えて広がっていきます。一つのチームで培われたものが、すべてのチームにおいて活用できるようになる。どの国で仕事をしていても、Nippon Sansoとして世界各国で積み重ねられてきた知識や経験がその根底にはあるのです。

このフェーズ3では、そうした共創の姿を、より具体的にお伝えしていきます。チームから生まれた実際のストーリーを通して、人、工場、そしてパートナーが力を合わせ、Nippon Sansoを前進させてきた取り組みをご紹介します。

私たちが供給する一つひとつのガスにも、
生み出される一つひとつのソリューションにも、
そして守り続ける一つひとつの基準にも、
その背景には、一つのチームとして力を合わせる人々のつながりがあります。

このフェーズでは、まさにそうした点を中心にお伝えしていきます。共創は、これまでもNippon Sansoの仕事の進め方そのものであり、これからもグローバルな規模で私たちを前進させる軸であり続けます。

PHASE 3: COLLABORATE

03 — We create as one

Phase 4

Grow(成長する)

Coming Soon 12/26

カレンダーに追加

あらゆる変化には「最初の一歩」があります。私たちにとって、その一歩はUnderstand(理解する)と呼ばれるフェーズです。

世界に新しい姿を示す前に、まずは「自分たちは何者なのか」を深く理解することから始まります。

何かを変える前に、私たちは原点に立ち返ります。Nippon Sansoの始まりは1910年。山口武彦が日本銀行副総裁の前で「原料は空気です」と語ったあの一室から始まりました。目には見えない「空気」からひとつの産業を築けると信じたこと。見えないものの可能性への確信こそが、Nippon Sanso の原点です。

私たちはこの原点に立ち返ります。創業から100年以上にわたり、この会社をつくり上げてきた存在意義、価値観、使命をあらためて見つめ直します。このような変化は、ただ「そう決まったから」と受け入れるだけでは、真の力を発揮できません。「なぜ変えるのか」を自分ごととして捉えてこそ、組織全体に浸透していきます。なぜこの名前なのか。なぜこのタイミングなのか。 なぜ今なのか。

「酸素」とは、生命とエネルギーを象徴し、私たちの存在意義そのものを体現する存在です。

グローバルブランドとしての出発は、私たちにとって大きな節目となる瞬間です。

日本にルーツを持つ企業であることを大切にしながら、 将来にわたって会社の価値を創造し続けるための一歩を、今踏み出しています。世界中どこでも同じ価値を届けつつ、それぞれの地域に寄りそった、きめ細やかな対応を続けていきます。

115年間にわたり、私たちは産業ガスの技術を通じて生産性を高め、人々の暮らしの質の向上に貢献してきました。

私たちは単なる産業ガスのサプライヤーではありません。お客さまと並走しながら、ニーズを先回りして捉え、安全で信頼性の高いトータルソリューションを提供する「戦略的パートナー」です。だからこそ、お客さまは本当に集中すべきこと――自らの未来づくりに力を注ぐことができます。

このフェーズは、社員一人ひとりが私たちの本質を理解するステップです。それを学ぶことで、私たちは as one――1つのグループとして同じ方向へ一緒に前に進んでいくことができます。

PHASE 1: UNDERSTAND

01 — We learn as one

Phase 5

Impact(価値を生み出す)

Coming Soon

あらゆる変化には「最初の一歩」があります。私たちにとって、その一歩はUnderstand(理解する)と呼ばれるフェーズです。

世界に新しい姿を示す前に、まずは「自分たちは何者なのか」を深く理解することから始まります。

何かを変える前に、私たちは原点に立ち返ります。Nippon Sansoの始まりは1910年。山口武彦が日本銀行副総裁の前で「原料は空気です」と語ったあの一室から始まりました。目には見えない「空気」からひとつの産業を築けると信じたこと。見えないものの可能性への確信こそが、Nippon Sanso の原点です。

私たちはこの原点に立ち返ります。創業から100年以上にわたり、この会社をつくり上げてきた存在意義、価値観、使命をあらためて見つめ直します。このような変化は、ただ「そう決まったから」と受け入れるだけでは、真の力を発揮できません。「なぜ変えるのか」を自分ごととして捉えてこそ、組織全体に浸透していきます。なぜこの名前なのか。なぜこのタイミングなのか。 なぜ今なのか。

「酸素」とは、生命とエネルギーを象徴し、私たちの存在意義そのものを体現する存在です。

グローバルブランドとしての出発は、私たちにとって大きな節目となる瞬間です。

日本にルーツを持つ企業であることを大切にしながら、 将来にわたって会社の価値を創造し続けるための一歩を、今踏み出しています。世界中どこでも同じ価値を届けつつ、それぞれの地域に寄りそった、きめ細やかな対応を続けていきます。

115年間にわたり、私たちは産業ガスの技術を通じて生産性を高め、人々の暮らしの質の向上に貢献してきました。

私たちは単なる産業ガスのサプライヤーではありません。お客さまと並走しながら、ニーズを先回りして捉え、安全で信頼性の高いトータルソリューションを提供する「戦略的パートナー」です。だからこそ、お客さまは本当に集中すべきこと――自らの未来づくりに力を注ぐことができます。

このフェーズは、社員一人ひとりが私たちの本質を理解するステップです。それを学ぶことで、私たちは as one――1つのグループとして同じ方向へ一緒に前に進んでいくことができます。

PHASE 1: UNDERSTAND

01 — We learn as one

Phase 1

Understand(理解する)

Completed

あらゆる変化には「最初の一歩」があります。私たちにとって、その一歩はUnderstand(理解する)と呼ばれるフェーズです。

世界に新しい姿を示す前に、まずは「自分たちは何者なのか」を深く理解することから始まります。

何かを変える前に、私たちは原点に立ち返ります。Nippon Sansoの始まりは1910年。山口武彦が日本銀行副総裁の前で「原料は空気です」と語ったあの一室から始まりました。目には見えない「空気」からひとつの産業を築けると信じたこと。見えないものの可能性への確信こそが、Nippon Sanso の原点です。

私たちはこの原点に立ち返ります。創業から100年以上にわたり、この会社をつくり上げてきた存在意義、価値観、使命をあらためて見つめ直します。このような変化は、ただ「そう決まったから」と受け入れるだけでは、真の力を発揮できません。「なぜ変えるのか」を自分ごととして捉えてこそ、組織全体に浸透していきます。なぜこの名前なのか。なぜこのタイミングなのか。 なぜ今なのか。

「酸素」とは、生命とエネルギーを象徴し、私たちの存在意義そのものを体現する存在です。

グローバルブランドとしての出発は、私たちにとって大きな節目となる瞬間です。

日本にルーツを持つ企業であることを大切にしながら、 将来にわたって会社の価値を創造し続けるための一歩を、今踏み出しています。世界中どこでも同じ価値を届けつつ、それぞれの地域に寄りそった、きめ細やかな対応を続けていきます。

115年間にわたり、私たちは産業ガスの技術を通じて生産性を高め、人々の暮らしの質の向上に貢献してきました。

私たちは単なる産業ガスのサプライヤーではありません。お客さまと並走しながら、ニーズを先回りして捉え、安全で信頼性の高いトータルソリューションを提供する「戦略的パートナー」です。だからこそ、お客さまは本当に集中すべきこと――自らの未来づくりに力を注ぐことができます。

このフェーズは、社員一人ひとりが私たちの本質を理解するステップです。それを学ぶことで、私たちは as one――1つのグループとして同じ方向へ一緒に前に進んでいくことができます。

PHASE 1: UNDERSTAND

01 — We learn as one

Phase 2

Connect(つながる)

Completed

変化は、まず内側から始まります。

グローバルブランドへの変革を世界に発信する前に、私たちはあらためて Nippon Sanso の原点に立ち返りました。それが一つ前のフェーズ「Understand(理解する)」でした。なぜ、グループ各社がひとつのブランドのもとに集うのか、100年以上にわたり築き上げてきたものとは何か…。

そして今、次のフェーズ「Connect(つながる)」へと歩みを進めます。これは、組織の内側から起こります。

社員一人ひとりをつなぎ、グローバルブランドとの本質的な結びつきを育む――
そんな想いを軸に、このフェーズを進めていきます。

グローバルブランドへの変革を理解することと、そこに共感し、自分のものとして捉えることは決して同じではありません。

このフェーズでは、世界各国の社員がこの変革の一つひとつの意味に、より深く向き合っていきます。

なぜこの名前なのか。
なぜこのロゴなのか。
なぜこの色なのか。
そして、なぜこの価値観をチームとして共有するのか。

それらが日々の行動の中で、どのように体現されていくのか。

なぜなら、グローバルブランドとは、
それを担う人たちが日々どのように感じ、どのように捉え、どのように行動するかによって形づくられるものだからです。

Nippon Sanso の社員一人ひとりが、この変化の背景にあるストーリーを理解したとき、そこには確かな変化が生まれます。
新しいロゴは、共通の未来への方向性となり、
新しいブランド名は、共有されたアイデンティティとなる。
そして、日々の判断や行動は、同じビジョンのもとにつながっていく。

Nippon Sansoとは何か、どこへ向かっているのか。
その核心的な問いに、社員一人ひとりが自らの言葉でこたえられるようになる。

このフェーズが目指しているのは、
Nippon Sanso で働く社員一人ひとりが、このブランド統一の意味を深く理解し、Nippon Sansoブランドを自らの言葉で語り、誇りを持って体現できるようになることです。

We belong, as one.

PHASE 2: CONNECT

02 — We belong as one

Phase 3

Collaborate(協働する)

Live Now

このグローバルキャンペーンでは、私たちが大切にしてきたNippon Sansoの価値観に焦点をあててきました。

フェーズ1では、まず私たち自身に目を向けました。Nippon Sansoブランドの原点に立ち返り、なぜ一つのグローバルブランドとして結束することが大切なのかを改めて考えました。そしてフェーズ2では、Nippon Sansoブランドのもとグループ各社が一つになり、社員一人ひとりがブランドの一部であることの意味を理解し、自分ごととして捉えられるよう取り組んできました。

そして今、私たちは次のフェーズCollaborate(共創)へと歩みを進めます。

共創の姿勢は、これまでもグループ理念とともに私たちの仕事の中に息づいてきました。あるチームが別のチームを支え、ある地域で得た知見をほかの地域が学ぶ—
そうやって日々の仕事やさまざまなパートナーシップの中で、ともに価値を生み出してきました。

今、変わりつつあるのは、その規模です。
一つのグローバルブランドとなったことで、世界中のあらゆるシーンで共創が生まれ、つながりが強化されていく。これまで形成されてきたこのNippon Sansoらしさに、さらなる磨きをかけていきます。

一つになることは、単なる出発点。その先の可能性をひらくのが、共創。

私たちは、長年にわたり、互いの知恵や経験を共有することで、さまざまな課題を解決してきました。

ある工場で策定された安全基準が、別の工場の参考となる。あるパートナーと開発したソリューションが、別のお客さまの課題解決に応用される。チーム間で受け継がれたプロセスが、やがてグループ共通の標準として根づいていく。

これまで一つの地域で蓄積されていた知識や経験が、今ではグローバルネットワークを通じて、国や地域を越えて広がっていきます。一つのチームで培われたものが、すべてのチームにおいて活用できるようになる。どの国で仕事をしていても、Nippon Sansoとして世界各国で積み重ねられてきた知識や経験がその根底にはあるのです。

このフェーズ3では、そうした共創の姿を、より具体的にお伝えしていきます。チームから生まれた実際のストーリーを通して、人、工場、そしてパートナーが力を合わせ、Nippon Sansoを前進させてきた取り組みをご紹介します。

私たちが供給する一つひとつのガスにも、
生み出される一つひとつのソリューションにも、
そして守り続ける一つひとつの基準にも、
その背景には、一つのチームとして力を合わせる人々のつながりがあります。

このフェーズでは、まさにそうした点を中心にお伝えしていきます。共創は、これまでもNippon Sansoの仕事の進め方そのものであり、これからもグローバルな規模で私たちを前進させる軸であり続けます。

PHASE 3: COLLABORATE

03 — We create as one

Phase 4

Grow(成長する)

Coming Soon 12/26

カレンダーに追加

あらゆる変化には「最初の一歩」があります。私たちにとって、その一歩はUnderstand(理解する)と呼ばれるフェーズです。

世界に新しい姿を示す前に、まずは「自分たちは何者なのか」を深く理解することから始まります。

何かを変える前に、私たちは原点に立ち返ります。Nippon Sansoの始まりは1910年。山口武彦が日本銀行副総裁の前で「原料は空気です」と語ったあの一室から始まりました。目には見えない「空気」からひとつの産業を築けると信じたこと。見えないものの可能性への確信こそが、Nippon Sanso の原点です。

私たちはこの原点に立ち返ります。創業から100年以上にわたり、この会社をつくり上げてきた存在意義、価値観、使命をあらためて見つめ直します。このような変化は、ただ「そう決まったから」と受け入れるだけでは、真の力を発揮できません。「なぜ変えるのか」を自分ごととして捉えてこそ、組織全体に浸透していきます。なぜこの名前なのか。なぜこのタイミングなのか。 なぜ今なのか。

「酸素」とは、生命とエネルギーを象徴し、私たちの存在意義そのものを体現する存在です。

グローバルブランドとしての出発は、私たちにとって大きな節目となる瞬間です。

日本にルーツを持つ企業であることを大切にしながら、 将来にわたって会社の価値を創造し続けるための一歩を、今踏み出しています。世界中どこでも同じ価値を届けつつ、それぞれの地域に寄りそった、きめ細やかな対応を続けていきます。

115年間にわたり、私たちは産業ガスの技術を通じて生産性を高め、人々の暮らしの質の向上に貢献してきました。

私たちは単なる産業ガスのサプライヤーではありません。お客さまと並走しながら、ニーズを先回りして捉え、安全で信頼性の高いトータルソリューションを提供する「戦略的パートナー」です。だからこそ、お客さまは本当に集中すべきこと――自らの未来づくりに力を注ぐことができます。

このフェーズは、社員一人ひとりが私たちの本質を理解するステップです。それを学ぶことで、私たちは as one――1つのグループとして同じ方向へ一緒に前に進んでいくことができます。

PHASE 1: UNDERSTAND

01 — We learn as one

Phase 5

Impact(価値を生み出す)

Coming Soon

あらゆる変化には「最初の一歩」があります。私たちにとって、その一歩はUnderstand(理解する)と呼ばれるフェーズです。

世界に新しい姿を示す前に、まずは「自分たちは何者なのか」を深く理解することから始まります。

何かを変える前に、私たちは原点に立ち返ります。Nippon Sansoの始まりは1910年。山口武彦が日本銀行副総裁の前で「原料は空気です」と語ったあの一室から始まりました。目には見えない「空気」からひとつの産業を築けると信じたこと。見えないものの可能性への確信こそが、Nippon Sanso の原点です。

私たちはこの原点に立ち返ります。創業から100年以上にわたり、この会社をつくり上げてきた存在意義、価値観、使命をあらためて見つめ直します。このような変化は、ただ「そう決まったから」と受け入れるだけでは、真の力を発揮できません。「なぜ変えるのか」を自分ごととして捉えてこそ、組織全体に浸透していきます。なぜこの名前なのか。なぜこのタイミングなのか。 なぜ今なのか。

「酸素」とは、生命とエネルギーを象徴し、私たちの存在意義そのものを体現する存在です。

グローバルブランドとしての出発は、私たちにとって大きな節目となる瞬間です。

日本にルーツを持つ企業であることを大切にしながら、 将来にわたって会社の価値を創造し続けるための一歩を、今踏み出しています。世界中どこでも同じ価値を届けつつ、それぞれの地域に寄りそった、きめ細やかな対応を続けていきます。

115年間にわたり、私たちは産業ガスの技術を通じて生産性を高め、人々の暮らしの質の向上に貢献してきました。

私たちは単なる産業ガスのサプライヤーではありません。お客さまと並走しながら、ニーズを先回りして捉え、安全で信頼性の高いトータルソリューションを提供する「戦略的パートナー」です。だからこそ、お客さまは本当に集中すべきこと――自らの未来づくりに力を注ぐことができます。

このフェーズは、社員一人ひとりが私たちの本質を理解するステップです。それを学ぶことで、私たちは as one――1つのグループとして同じ方向へ一緒に前に進んでいくことができます。

PHASE 1: UNDERSTAND

01 — We learn as one

Phase 1

Understand(理解する)

Completed

あらゆる変化には「最初の一歩」があります。私たちにとって、その一歩はUnderstand(理解する)と呼ばれるフェーズです。

世界に新しい姿を示す前に、まずは「自分たちは何者なのか」を深く理解することから始まります。

何かを変える前に、私たちは原点に立ち返ります。Nippon Sansoの始まりは1910年。山口武彦が日本銀行副総裁の前で「原料は空気です」と語ったあの一室から始まりました。目には見えない「空気」からひとつの産業を築けると信じたこと。見えないものの可能性への確信こそが、Nippon Sanso の原点です。

私たちはこの原点に立ち返ります。創業から100年以上にわたり、この会社をつくり上げてきた存在意義、価値観、使命をあらためて見つめ直します。このような変化は、ただ「そう決まったから」と受け入れるだけでは、真の力を発揮できません。「なぜ変えるのか」を自分ごととして捉えてこそ、組織全体に浸透していきます。なぜこの名前なのか。なぜこのタイミングなのか。 なぜ今なのか。

「酸素」とは、生命とエネルギーを象徴し、私たちの存在意義そのものを体現する存在です。

グローバルブランドとしての出発は、私たちにとって大きな節目となる瞬間です。

日本にルーツを持つ企業であることを大切にしながら、 将来にわたって会社の価値を創造し続けるための一歩を、今踏み出しています。世界中どこでも同じ価値を届けつつ、それぞれの地域に寄りそった、きめ細やかな対応を続けていきます。

115年間にわたり、私たちは産業ガスの技術を通じて生産性を高め、人々の暮らしの質の向上に貢献してきました。

私たちは単なる産業ガスのサプライヤーではありません。お客さまと並走しながら、ニーズを先回りして捉え、安全で信頼性の高いトータルソリューションを提供する「戦略的パートナー」です。だからこそ、お客さまは本当に集中すべきこと――自らの未来づくりに力を注ぐことができます。

このフェーズは、社員一人ひとりが私たちの本質を理解するステップです。それを学ぶことで、私たちは as one――1つのグループとして同じ方向へ一緒に前に進んでいくことができます。

PHASE 1: UNDERSTAND

01 — We learn as one

Phase 2

Connect(つながる)

Completed

変化は、まず内側から始まります。

グローバルブランドへの変革を世界に発信する前に、私たちはあらためて Nippon Sanso の原点に立ち返りました。それが一つ前のフェーズ「Understand(理解する)」でした。なぜ、グループ各社がひとつのブランドのもとに集うのか、100年以上にわたり築き上げてきたものとは何か…。

そして今、次のフェーズ「Connect(つながる)」へと歩みを進めます。これは、組織の内側から起こります。

社員一人ひとりをつなぎ、グローバルブランドとの本質的な結びつきを育む――
そんな想いを軸に、このフェーズを進めていきます。

グローバルブランドへの変革を理解することと、そこに共感し、自分のものとして捉えることは決して同じではありません。

このフェーズでは、世界各国の社員がこの変革の一つひとつの意味に、より深く向き合っていきます。

なぜこの名前なのか。
なぜこのロゴなのか。
なぜこの色なのか。
そして、なぜこの価値観をチームとして共有するのか。

それらが日々の行動の中で、どのように体現されていくのか。

なぜなら、グローバルブランドとは、
それを担う人たちが日々どのように感じ、どのように捉え、どのように行動するかによって形づくられるものだからです。

Nippon Sanso の社員一人ひとりが、この変化の背景にあるストーリーを理解したとき、そこには確かな変化が生まれます。
新しいロゴは、共通の未来への方向性となり、
新しいブランド名は、共有されたアイデンティティとなる。
そして、日々の判断や行動は、同じビジョンのもとにつながっていく。

Nippon Sansoとは何か、どこへ向かっているのか。
その核心的な問いに、社員一人ひとりが自らの言葉でこたえられるようになる。

このフェーズが目指しているのは、
Nippon Sanso で働く社員一人ひとりが、このブランド統一の意味を深く理解し、Nippon Sansoブランドを自らの言葉で語り、誇りを持って体現できるようになることです。

We belong, as one.

PHASE 2: CONNECT

02 — We belong as one

Phase 3

Collaborate(協働する)

Live Now

このグローバルキャンペーンでは、私たちが大切にしてきたNippon Sansoの価値観に焦点をあててきました。

フェーズ1では、まず私たち自身に目を向けました。Nippon Sansoブランドの原点に立ち返り、なぜ一つのグローバルブランドとして結束することが大切なのかを改めて考えました。そしてフェーズ2では、Nippon Sansoブランドのもとグループ各社が一つになり、社員一人ひとりがブランドの一部であることの意味を理解し、自分ごととして捉えられるよう取り組んできました。

そして今、私たちは次のフェーズCollaborate(共創)へと歩みを進めます。

共創の姿勢は、これまでもグループ理念とともに私たちの仕事の中に息づいてきました。あるチームが別のチームを支え、ある地域で得た知見をほかの地域が学ぶ—
そうやって日々の仕事やさまざまなパートナーシップの中で、ともに価値を生み出してきました。

今、変わりつつあるのは、その規模です。
一つのグローバルブランドとなったことで、世界中のあらゆるシーンで共創が生まれ、つながりが強化されていく。これまで形成されてきたこのNippon Sansoらしさに、さらなる磨きをかけていきます。

一つになることは、単なる出発点。その先の可能性をひらくのが、共創。

私たちは、長年にわたり、互いの知恵や経験を共有することで、さまざまな課題を解決してきました。

ある工場で策定された安全基準が、別の工場の参考となる。あるパートナーと開発したソリューションが、別のお客さまの課題解決に応用される。チーム間で受け継がれたプロセスが、やがてグループ共通の標準として根づいていく。

これまで一つの地域で蓄積されていた知識や経験が、今ではグローバルネットワークを通じて、国や地域を越えて広がっていきます。一つのチームで培われたものが、すべてのチームにおいて活用できるようになる。どの国で仕事をしていても、Nippon Sansoとして世界各国で積み重ねられてきた知識や経験がその根底にはあるのです。

このフェーズ3では、そうした共創の姿を、より具体的にお伝えしていきます。チームから生まれた実際のストーリーを通して、人、工場、そしてパートナーが力を合わせ、Nippon Sansoを前進させてきた取り組みをご紹介します。

私たちが供給する一つひとつのガスにも、
生み出される一つひとつのソリューションにも、
そして守り続ける一つひとつの基準にも、
その背景には、一つのチームとして力を合わせる人々のつながりがあります。

このフェーズでは、まさにそうした点を中心にお伝えしていきます。共創は、これまでもNippon Sansoの仕事の進め方そのものであり、これからもグローバルな規模で私たちを前進させる軸であり続けます。

PHASE 3: COLLABORATE

03 — We create as one

Phase 4

Grow(成長する)

Coming Soon 12/26

カレンダーに追加

あらゆる変化には「最初の一歩」があります。私たちにとって、その一歩はUnderstand(理解する)と呼ばれるフェーズです。

世界に新しい姿を示す前に、まずは「自分たちは何者なのか」を深く理解することから始まります。

何かを変える前に、私たちは原点に立ち返ります。Nippon Sansoの始まりは1910年。山口武彦が日本銀行副総裁の前で「原料は空気です」と語ったあの一室から始まりました。目には見えない「空気」からひとつの産業を築けると信じたこと。見えないものの可能性への確信こそが、Nippon Sanso の原点です。

私たちはこの原点に立ち返ります。創業から100年以上にわたり、この会社をつくり上げてきた存在意義、価値観、使命をあらためて見つめ直します。このような変化は、ただ「そう決まったから」と受け入れるだけでは、真の力を発揮できません。「なぜ変えるのか」を自分ごととして捉えてこそ、組織全体に浸透していきます。なぜこの名前なのか。なぜこのタイミングなのか。 なぜ今なのか。

「酸素」とは、生命とエネルギーを象徴し、私たちの存在意義そのものを体現する存在です。

グローバルブランドとしての出発は、私たちにとって大きな節目となる瞬間です。

日本にルーツを持つ企業であることを大切にしながら、 将来にわたって会社の価値を創造し続けるための一歩を、今踏み出しています。世界中どこでも同じ価値を届けつつ、それぞれの地域に寄りそった、きめ細やかな対応を続けていきます。

115年間にわたり、私たちは産業ガスの技術を通じて生産性を高め、人々の暮らしの質の向上に貢献してきました。

私たちは単なる産業ガスのサプライヤーではありません。お客さまと並走しながら、ニーズを先回りして捉え、安全で信頼性の高いトータルソリューションを提供する「戦略的パートナー」です。だからこそ、お客さまは本当に集中すべきこと――自らの未来づくりに力を注ぐことができます。

このフェーズは、社員一人ひとりが私たちの本質を理解するステップです。それを学ぶことで、私たちは as one――1つのグループとして同じ方向へ一緒に前に進んでいくことができます。

PHASE 1: UNDERSTAND

01 — We learn as one

Phase 5

Impact(価値を生み出す)

Coming Soon

あらゆる変化には「最初の一歩」があります。私たちにとって、その一歩はUnderstand(理解する)と呼ばれるフェーズです。

世界に新しい姿を示す前に、まずは「自分たちは何者なのか」を深く理解することから始まります。

何かを変える前に、私たちは原点に立ち返ります。Nippon Sansoの始まりは1910年。山口武彦が日本銀行副総裁の前で「原料は空気です」と語ったあの一室から始まりました。目には見えない「空気」からひとつの産業を築けると信じたこと。見えないものの可能性への確信こそが、Nippon Sanso の原点です。

私たちはこの原点に立ち返ります。創業から100年以上にわたり、この会社をつくり上げてきた存在意義、価値観、使命をあらためて見つめ直します。このような変化は、ただ「そう決まったから」と受け入れるだけでは、真の力を発揮できません。「なぜ変えるのか」を自分ごととして捉えてこそ、組織全体に浸透していきます。なぜこの名前なのか。なぜこのタイミングなのか。 なぜ今なのか。

「酸素」とは、生命とエネルギーを象徴し、私たちの存在意義そのものを体現する存在です。

グローバルブランドとしての出発は、私たちにとって大きな節目となる瞬間です。

日本にルーツを持つ企業であることを大切にしながら、 将来にわたって会社の価値を創造し続けるための一歩を、今踏み出しています。世界中どこでも同じ価値を届けつつ、それぞれの地域に寄りそった、きめ細やかな対応を続けていきます。

115年間にわたり、私たちは産業ガスの技術を通じて生産性を高め、人々の暮らしの質の向上に貢献してきました。

私たちは単なる産業ガスのサプライヤーではありません。お客さまと並走しながら、ニーズを先回りして捉え、安全で信頼性の高いトータルソリューションを提供する「戦略的パートナー」です。だからこそ、お客さまは本当に集中すべきこと――自らの未来づくりに力を注ぐことができます。

このフェーズは、社員一人ひとりが私たちの本質を理解するステップです。それを学ぶことで、私たちは as one――1つのグループとして同じ方向へ一緒に前に進んでいくことができます。

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Together, as one.

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Copyright © Nippon Sanso. 無断転載・使用を禁じます。

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